NBAを観に行こう!(2019-20)

アメリカンスポーツ観戦ツアーズでは、今年こそNBAを観に行こうという方のためにnba_team_map
お客様のご要望にあった、お客様のためだけのツアーをお作り致します!

例えば、せっかくの卒業旅行で大好きなNBAを複数都市で観たい、そんな大のNBAファンの方も多いのではないでしょうか。
そんなご要望にも、例えばサンフランシスコとロサンゼルスや、マイアミとニューヨークという組み合わせだって可能ですし
うまく回れば、シカゴとロサンゼルスでNBAを観ることも出来ます。

現地観戦は本当に特別です。
2mを超える選手達がコート狭しと駆け回り、目の前で繰り広げられるスーパープレーの数々は迫力満点。
さらにアリーナのファンが一体となって行う応援や、ビッグプレーへの歓声は、時として自分の声が聞こえなくなるほど盛り上がます。

まず最高のプランを一緒に考え、その次に予算と合わせ、最終的に旅行日程を決定できるのであれば、きっと思い出深い旅になるはずです。
一生の思い出になる旅行だけでなく、次なるステージへ刺激を得れる旅行をご提案できれば、と考えております。

こんな選手を観たい!​​

ステフィン・カリー レブロン・ジェームス 八村塁
これまでの常識を覆す驚異のシュート力で、数々の記録を更新し続ける史上最高のシューター。
昨シーズン、ファイナルで敗れた雪辱を果たすべく、再び頂点を目指します!

ステフェン・カリーを観に行こう!

強靭なフィジカルと万能さを合わせ持つ、NBA史上最高のスモールフォワード。
デイビスらと共に、通算16度の優勝を誇る名門復活へ!

レブロン・ジェームスを観に行こう!

日本人初となるドラフト1巡目9位でウィザーズに入団した八村選手。
史上3人目となる日本人NBAプレイヤーとして、ビールと共にウィザーズでプレーオフを目指します!

八村塁選手を観に行こう!

カワイ・レナード ラッセル・ウェストブルック 渡邊雄太

攻守両面でチームに大きく貢献できる、現代最高の2WAYプレイヤー。
今季はクリッパーズに電撃移籍!ジョージと共に、フランチャイズ初のNBA制覇へ!

カワイ・レナードを観に行こう!

3年連続で年間トリプルダブルを達成した史上屈指のポイントガード。
新天地ヒューストンで、ハーデンと共に悲願のNBA制覇を目指します!

ウェストブルックを観に行こう!

昨シーズン日本人史上2人目となるNBAデビューを果たした渡邊選手。
2WAY契約勝負の2年目、持ち味である攻守両面で活躍できるプレーで本契約を勝ち取ってくれるはずです!

渡邊雄太選手を観に行こう!

ダミアン・リラード ベン・シモンズ カイリ―・アービング
抜群の勝負強さでチームを引っ張る、NBA屈指のクラッチプレイヤー。
マッカラムらと共に、7年連続でのプレーオフを目指します!

ダミアン・リラードを観に行こう!

208cmの長身ながらポイントガードを巧みにこなす、2017-18シーズンの新人王。
エンビードらと共に、シサーズを率いて東の頂点へ!

ベン・シモンズを観に行こう!

巧みなドリブルで得点を重ねる、現役屈指のスコアリングポイントガード。
今季はネッツに移籍!デュラントは長期離脱を余儀なくされるものの、チームを率いてプレーオフへ!

カイリ―・アービングを観に行こう!

人気の高いチーム

ゴールデンステイト・ウォリアーズ ロサンゼルス・レイカーズ&クリッパーズ ヒューストン・ロケッツ
クリッパーズ
チェイス・センター

2019-20シーズンから、ウォリアーズの本拠地は新たにチェイス・センターとなります。アリーナからアクセスの出来るサンフランシスコは見所も沢山ありますので、観光もお楽しみいただけます。
ウォリアーズ観戦ツアー一覧

あわせて観戦!
+ クリッパーズ・レイカーズ
レブロンを獲得し名門復活を目指すレイカーズ、そしてクリッパーズ。ゴールデンステイトとロサンゼルスの2都市を組み合わせての観戦ツアーも可能です。

ステイプルズセンター

ロサンゼルスのステイプルズセンターを本拠地する両チーム。同じ会場を使うので、1回の旅行で2試合観れるのは大きな魅力です!
レイカーズ観戦ツアー一覧クリッパーズ観戦ツア一覧 

あわせて観戦!
+ ウォリアーズ
ここ5年で3度のNBA制覇を達成したウォリアーズ。ロサンゼルスとゴールデンステイトの2都市を組み合わせての観戦ツアーも可能です。

トヨタ・センター

ロケッツはヒューストンのトヨタ・センターを本拠地とします。ダウンタウンはコンパクトで清潔感があるので、初めて行く方にも歩きやすい街だと思います。
ロケッツー観戦ツアー一覧

あわせて観戦!
+ ペリカンズ
同地区でしのぎを削るペリカンズ。ヒューストンとニューオリンズの2都市を組み合わせての観戦ツアーも可能です。

ボストン・セルティックス ポートランド・トレイルブレイザーズ オクラホマシティ・サンダー
モダ・センター チェサピーク・エナジー・アリーナ
TDガーデン

セルティックスはボストンのTDガーデンを本拠地と します。アリーナはダウンタウンにありアクセスも抜群なため、初めてのNBA観戦には適したエリアとなります。
セルティックス観戦ツアー一覧

あわせて観戦!
+ ニックス・ネッツ
同じくアトランティック・ディビジョンに所属し、ニューヨークに本拠地を置く2チームを組み合わせての観戦ツアーも可能です。

モダ・センター

ブレイザーズはポートランドのモダ・センターを本拠地と します。ブレイザーズ愛にあふれるこの熱い町で、自分の好きなチームを応援してみましょう。
ブレイザーズ観戦ツアー一覧

あわせて観戦!
+ ウォリアーズ
ここ5年で3度のNBA制覇を達成したウォリアーズ。ポートランドとゴールデンステイトの2都市を組み合わせての観戦ツアーも可能です。

チェサピーク・エナジー・アリーナ

サンダーはオクラホマシティのチェサピークエナジーアリーナを本拠地とします。オクラホマシティへの直行便はないので、ホームで観戦するなら他の都市でNBAを観れる日程を 組むとより深い観戦旅行ができます。
サンダー観戦ツアー一覧

あわせて観戦! 
+ スパーズ
オクラホマシティーとサンアントニオの2都市を組み合わせての観戦ツアーも可能です。

ミネソタ・ティンバーウルブズ ニューヨーク・ニックス シカゴ・ブルズ
ターゲット・センター

ウルブズはミネアポリスのターゲット・センターを本拠地とします。冬季は全米屈指の寒さとなるミネアポリスですが、寒さ対策のため外に出なくても屋内で移動できるようにもなっております。
ウルブズ観戦ツアー一覧

あわせて観戦!
+ ブルズ
若手を中心に再建への歩みを進めているブルズ。ミネアポリスとシカゴの2都市を組み合わせての観戦ツアーも可能です。

マディソンスクエアガーデン

ニックスはニューヨーク のマディソン・スクエア・ガーデンを本拠地とします。ニューヨークはスポーツ観戦はもちろん、観光、芸術など見所満載です。
ニックス観戦ツアー一覧

あわせて観戦!
+ ネッツ
新たにデュラントとアービングら加入したネッツ。ニューヨークとブルックリンの2都市を組み合 わせての観戦ツアーも可能です。

ユナイテッドセンター

ブルズはシカゴのユナイテッドセンターを本拠地とします。シカゴには日本から直行便が飛んでいるので、乗り換えなしで到着できる街です。ブルズと共に、素晴らしいシカゴの街並みを堪能頂けます。
ブルズ観戦ツアー一覧

あわせて観戦!
+ ラプターズ
昨シーズンはフランチャイズ初のNBA制覇を達成したラプターズ。シカゴとトロントの2都 市を組み合わせての観戦ツアーも可能です。

NBAシーズンの楽しみ方

NBA観戦の楽しみ方は様々です。ここでは、NBAシーズンの楽しみ方をご紹介いたします。

レギュラーシーズン 10月中旬から4月中旬

10月、いよいよNBAの30チームが東西のカンファレンスに分かれ、プレーオフ進出を目指して戦うレギュラーシーズンが始まります。

1つのチームが、ホーム、アウェイ合わせて82試合を戦うNBA。1度のご旅行で1試合のみならず、複数試合を観戦していただけるのはもちろん
近い場所にフランチャイズを構えるチームを組み合わせる事で、日程によっては複数都市でのご観戦も可能です。
お気に入りのチームを、お気に入りの都市で。NBA観戦を十分ご堪能していただくために、お客様のご要望に合ったツアーをお作り致します。

オールスター・ウィークエンド 2月中旬

年に1度、NBAのスーパースター達が一堂に会すNBAオールスター・ウィークエンド。

お馴染みのオールスターゲームや、ダンクコンテストなどが行われるオールスターサタデーだけではなく
公開練習や、ファン参加型のイベントであるジャムセッションなどでは、スター選手達を間近で観る事が出来ます。
通常の試合観戦とは異なる様々な体験をしていただけるオールスター・ウィークエンドを、ぜひ現地で体験してみてはいかがでしょうか。

>>NBAオールスター観戦ツアーはこちら

プレーオフ 4月中旬から

レギュラーシーズンの全日程を終了し、いよいよ東西16チームがNBAの頂点を目指す熱き戦いが始まります。

何と言ってもNBAのプレーオフはMLB、NFLと違ってスケジュールの発表が遅く、セカンドラウンド以降は流動的です。
そのため、個人旅行での観戦が非常に難しいイベントの1つと言えます。
旅行全体を通したプラン作成において、お力になれることがあると思いますので、観戦予定の方はお気軽にご相談ください。

NBAファイナル 6月

ウェスト、イースト、それぞれのカンファレンスを制した2チームが、チャンピオンの座をかけて戦うNBAファイナル。
NBA最高のイベントだけに、チケットはオールスター以上に高額となります。
しかし、応援しているチームが優勝をかけて戦う試合を現地で観戦するというのは、ファンにとって最高の体験になるはずです。
世界最高峰のイベントをお楽しみいただくために、お力になれることがあればお気軽にご相談ください。

2018-19シーズンのフォトギャラリー